日本語と英語の履歴書を一つのツールで
CVBuilderは日本語の履歴書・職務経歴書と、外資系・グローバル企業向けの英文CVを同一プラットフォームで作成できます。登録不要、完全無料。デバイスを選ばずPC・スマートフォンどちらでも利用可能です。
英文CVと日本の履歴書の主な違い
- 写真:英文CVでは原則不要・禁止(差別防止のため)、日本の履歴書では一般的
- 長さ:英文CVは1〜2ページ、日本の履歴書は定型フォームまたはA4自由形式
- 個人情報:英文CVでは年齢・性別・婚姻状況は記載しない
- 書き方:英文CVは成果中心、日本の履歴書は経歴・資格の正確な記録が重視
- フォーマット:英文CVはより柔軟で業界・職種に合わせてカスタマイズ可能
外資系転職に必要な英文CV
外資系企業や海外への転職を考えている方には、英文CVが必須です。CVBuilderの英文テンプレートはATS対応で、グローバル採用基準に準拠しています。「行動動詞+数値の成果」形式で職歴を記載し、採用担当者に強い印象を与えましょう。
CVBuilderの主な特徴
- 日英対応テンプレート50種以上
- ATS対応保証(自動選考システム通過率向上)
- AI文章提案機能(職務内容をより効果的に表現)
- PDF・Word即時ダウンロード(無料)
よくある質問
Q: 外資系向けと日系向けのテンプレートは別ですか?
A: いいえ、同一ツールで両方作成できます。英語・日本語コンテンツに対応したテンプレートをそれぞれ選択できます。
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